西暦1401〜1500年は、室町幕府の足利将軍家が日御座の御剣を新調し中山王国と交流を持った時代である。河野教通と河野通春の間で伊予国の内紛が激化し、応仁の乱が勃発した。コロンブスが新大陸に到達し先住民を虐殺、大航海時代が幕を開けた。

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コロンブスの先住民大量殺人に関する電子書籍 クリストファー・コロンブスは偉人では無い。
年月日 出来事
1,464 富樫泰高が隠居し、富樫成春の嫡男で泰高の大甥の富樫政親が家督を継ぐ。此れにより政親は、第15代加賀国守護(南半国守護)に就任した。
1,464 8 25 河野通秋が、忽那通賢に対し、忽那島(現在の愛媛県松山市野忽那)の東分検断職を安堵する。
1,464 10 30 大内教弘が、善応寺(現在の愛媛県松山市善応寺甲)に禁制を掲げる。
1,464 11 1 河野通秋が病没する。河野教通の息子河野通宣が後を継いだ。通宣は、教通と行動を共にした。
1,464 12 11 畠山政長が、第19代管領に就任する。同日室町幕府は、相国寺の僧承勲を遣わせ、大内教弘に、河野通春征伐を命じた。
1,464 12 23 足利義視が、実子の居ない足利義政に請われて還俗し、義政の後継者となる事が決定される。
1,464 12 30 足利義視が還俗し、正親町三条実雅の今出川の屋敷に移住する。
デビアス社創業者セシル・ローズの鉱物支配に関する電子書籍 ンデベレ王を騙し鉱物を奪取。