西暦1376年は、中山王国が明への3度目の進貢を行い、李浩が帰国を果たした年である。3月頃、察度の使者の泰期が進貢の為明へ向けて出港し、明に帰国する李浩も同乗して、4月20日に3度目の進貢が行われた。8月頃に泰期は中山王国に帰還し、11月頃には再び進貢の為明へ向けて出港している。

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≈は「頃」を意味しています。

年月日 出来事
≈ 1,376 3 察度の使者の泰期が、進貢の為、明へ向けて出港する。李浩も明に帰国する為同乗した。
1,376 4 20 泰期が明に対し、中山王国として3度目の進貢を行う。李浩は帰国を果たした。
≈ 1,376 8 泰期が中山王国に帰還する。
≈ 1,376 11 察度の使者の泰期が、進貢の為、明へ向けて出港する。